ライター交流会「ライターの新年抱負会2018」@大宮

大宮 ライター交流会「ライターの新年抱負会 2018」
ご参加くださったみなさま、ノオト・7Fのみなさん、ありがとうございました!

アットホームな雰囲気のイベントで、楽しくお話させていただきました。ざっと覚えている範囲ですが、Q&A形式で進めていただいた回答を記録。

Q1. 2017年でもっとも印象に残った仕事は?(成長できたこと)
A.2017年5月に行われたライター交流会「女性ライターの働き方」のイベントレポート
私にとってこれが初めての編プロさんとのお仕事でした。それまではクラウドソーシングを利用していたのですが、DeNAの騒動があり、これからもこの仕事を続けるのであれば、一度きちんと自分の仕事を見直さなければいけないなと思っているときに、ノオトの田島さんと出会い、今につながるきっかけを作っていただきました。
Q2. 自分をどのようなライターだと特徴づけていますか?
A.人の想いにフォーカスすること
取材するときに気になるのは、どんな人のどんな想いがつまっているか。人柄やその人らしいあたたかさに惹かれます。
そういう人間らしさを伝えられるのは、作詞をしてきたからこその特徴かなと思います。
Q3. いま注目しているメディアや仕事は?
A.女性誌でコラムの連載を書きたい
いろんなジャンルの取材や執筆をさせていただいて、やっぱり私は自分の言葉で文章を書きたいということ。
ライターとしては失格かもしれませんが、コラムニストとしてなら、それは叶うんだとわかりました。
女性のライフスタイルや毎日に花を添えられるようなコラムが書きたい。
Q4. 地元でやってみたい活動はある?
A.人と人をつなぐ仕事
埼玉県川越市には「氷川神社」という縁結びの御利益があるといわれる神社があります。
そういう意味でも、婚活というか街コンのもっと小規模なものができたらいいなあとぼんやり思っています。
Q5. 2018年はこれに注目!(大予想)
A.動画を使ったサービス
私自身、音楽×言葉×動画を使ったメディアを作る予定でいます。
二年前の夏くらいから考えて、そろそろ構想がかたまってきたので、動き始めようと思っています。
Q6.2018年の抱負は?
A.原稿は当日に!
取材が続く日もあるのでマストにはしていませんが、なるべく取材時の熱量をもったまま、ザッとでも文字にすること。やっぱりそのとき感じたことは、後から思い出すのとは鮮やかさが違うと思うし、効率が良いなと思うのです。

という感じでした!

なにかすこしでも、参加してくださった方のなかに残るものがあればいいなあと思います。本当にありがとうございました!^^

打ち上げは大宮っぽいものを、ということで7Fの星野さんがそこで作ったビールをいただけるという氷川ブリュワリー「氷川の杜」さんへ連れていってくださいました。

禁酒中のためビールはいただけなかったのですが笑、お料理も全部おいしくて!とっても素敵なマスターで。ビールの名前に花の名前がついていて、その理由も聞いてみたい。お酒解禁したらまたお邪魔しようと思います♡

「たまねぎの赤ワイン漬け」川越にもお店があるという河村屋さんのお漬物。とっってもおいしかった!ぶどうを食べてるみたいなジューシーな甘さ。今度買いにいってみよう〜!

とっても気さくなノオトの社長の宮脇さん。クラウドファンティングの話で盛り上がっていて「宮脇さんとお話しする権利みたいなのあったら買うわ〜!笑」みたいに星野さんが話されていたけど、私も買いたい(笑)

お酒解禁になったら飲みに行きたい人がたくさん〜〜!

というわけで、今年もノオトのみなさんにはお世話になります♡
関さんも引き続きよろしくおねがいします!^^

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